GLOCK19にHOGUEビーバーテイルグリップスリーブを装着
スポンサーリンク
02

 

こんにちは、クルメノです。

 

東京マルイのGLOCK19がかわいくて仕方ない今日この頃。

愛銃をより自分好みに仕上げるのがカスタムの醍醐味ですよね!

私のハンドガン選びの一番のポイントは指の短い私でも握りやすいことですので、今回はGLOCK19の握りやすさをさらに向上させたいと思います。

 

HOGUEビーバーテイルグリップスリーブ

私の中で、銃のグリップを握りやすくするアイテムといえば、HOGUEのガングリップです。

というのも、以前BOLT MP5Jに使用していたからです。

今はマルイ次世代AKに装着しています。

特に重さのある銃に装着すると見違えるほど扱い易くなります。

 

今回はGLOCK19用のグリップスリーブを購入。

実銃用らしいです。

 

キツキツサイズに作ってありますので、装着には少しコツが必要です。

ドライヤーなどで少し温めるなどいろんな方法があるかと思いますが、私はグリップスリーブの内側にシリコンスプレーを少し吹きかけてヌルッと装着しました。

あ、ヌルッとね♪

GLOCK19のブローバックが強くなっているとはいえ、実銃には遠く及ばないと思いますので、少々滑っても問題ないと思います。

シリコンスプレーを使って装着しましたが、握っても特にズレたりはしませんでした。

使用感

装着直後は少しグリップが太くなった印象でしたが、何度か握っているとこちらの方がしっくりくるなという感じです。

わかってもらえないかもしれませんが、握りやすくてなんだか

グー!!!っと握りたくなります(笑)

GLOCKは元々握りやすい方だと思いますし、銃自体重くはありませんので、無くても全然支障はないですが、個人的には気に入りました。

手袋をつけた状態の方が、よりグリップ力アップを実感できるかもしれませんね。

握るとクセになる、HOGUEのグリップスリーブ。

ぜひ使ってみてください!

 

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事